なんだよTCPつれないなー

昨日からいじっている WinSock を使ったネットワークプログラムで、クライアント側の操作で、サーバ側の画面が変わらないかなーって思っていじっていたけど、TCPって知識どおり、くそ真面目でめんどくさいなー。やっぱこういったのはUDPになるのかなー? 昨日ネットワークプログラム入れる前にマルチスレッド何とかしないといけないって言ってたけど、一瞬で出来た。ちょっとあまりにもすんなり行き過ぎて不安になる。スレッド関数とその上で動く管理クラスが1ファイルに1管理1スレッドと上手い具合に収まった。
あんまりマルチスレッド慣れてないからこの先躓くだろうなー。


 ちなみに今日の成果は、別スレッドでサーバプログラムが自動で立ち上がり、クライアントとして接続したら自動で昨日のhelloが返ってくるようにした。前と比べるとわざわざサーバータスクを選ぶ必要がなくなった。
このネットワーク用スレッドでネット管理の更新が呼ばれている。このネット管理にリスナーとスピーカーみたいなの置けば、通信データの解析が出来て、送られてきたデータが座標なのか、ステートなのか判断できるだろう。たぶんぶん。
でも分析できても実践には使えないだろうなー。回線の帯域ごとにパケットサイズや送信頻度など分けてあげる必要があるんだろうな〜('д`)ヨダキ-


 でももしネットワークが頭で考えているクオリティまで持ってこれたら、学生の頃考えたけど、技術的に没った企画を作ってみるのもありかもしれない。。('∀`)