あれがダメだったのか。

布を自分のプロジェクトに入れてみた。結果から先に言えばまだ出来てない。
残りシミュによって生成されたモデルデータを描画させる必要がある。


本当なら今日中にぬのぬのしたかったんだけど、ブラックボックスの所でモデルデータがうまく生成されずに苦労した。
原因は基本部分となるシミュレートの前準備、シミュレート、後処理の順序逆だったのが原因。
何でか知らないけど過去の自分は「まぁいいや大してかわらんだろう」って思ってたみたい。
ただしい順序で呼んであげたら、正しいモデルデータが帰ってきた。


後は描画するだけなんだけど、この描画をどうしよう。単純に固定パイプラインに流し込むにはバッファを作って描画コマンド送って、バッファ解放。の作業を毎描画ごとに行わないといけないので負荷的に問題ないのか?って疑問が残る。どうもここらへんは知識が不足している。シェーダーにバッファ作らず直接頂点流し込んで描画みたいなことって出来ないのかな?


いい加減ソースを整理しないと追いかけづらくなってきた。とりあえずぶち込んで言っただけだから冗長コードが大量にあるし、同一ファイルに4つクラス宣言と定義が乗っかってるから見づらい。