ぬのっぬの!

出来た出来た。つってもまだトレーニングのクラスを使っていたり、頂点法線が適用されていなかったり、布の設定値がよく理解していないせいで、希望する動きになっていなかったり、テクスチャまだだったり、モデルデータから布用データの変換やっていなかったりと、まだまだ突貫工事状態。

おまけにまた前回と同じで呼び出しに不備があったみたい。どうやらマルチスレッド対応のためかどうか分からないけど、指定した関数AとBの間だけしかデータいじれなかったり、アクセスできなかったりするみたい。トレーニングのプログラムをトレースして順序修正したら、デッドロック回避によるスキップ処理が起きなくなった。


さてさて、ソース整理のついでにデバッグメニューを活用するときが来そうな予感。布の設定値をデバッグメニューから変更できるようにすれば、効率よく適正値を見つけることが出来そうだ。