もちゅろぐ

iOSやSwift、モバイル設計だったりRailsについてまとめていく

ぬのっぬ!!スカァイ。

 モデルデータから布オブジェクトの作成、布描画の際に法線、テクスチャ、UVを参照できるようにした。

※静止画だと分かりづらいけど、空柄のメッシュがぬのぬのしています。
頂点法線自体はコピーできていたはずなんだけど、コピー処理に不具合があったみたいで、新しく布の描画データ作成周りを整理してたら直った。テクスチャ周りは本当はリアルタイムでティア表現とかが入って頂点が変わったりするからPhysXから用意されているバッファを使ってテクスチャUV修正しないといけないんだけど、ティア表現入れる予定ないので、初めのモデルコピーの時にUV配列を持たせるようにして、描画時にそいつに参照するようにさせた。


 しかし本当にウェブサイトがない。DirectXだとばっこんばっこん出てくるのにPhysXだと黙り込む。まぁヘッダーに書いてあるコメントやサンプル、トレーニングプロジェクトみたり、ヘルプドキュメント見れば意味は書いてあるけどね。(英語だけど)


 あーそーいやファイル周り整理した時からシェーダー周りを戻していないや。戻さないとなぁ〜。