もちゅろぐ

お辞儀して顔上げたらおっさんになっていた子どもが大人を目指します。

ブログ再開!

f:id:motom552:20160505101723j:plain 数年以上も放置していたブログをまた再開しようと思う。 理由は特に無いといえばないけど、あえて書くなら最近はてぶろの記事を見ることが増えたから。

しばらく見ない間に管理画面がやたら豪華でモダンなUIになっていて少し驚き。

今週のお題ゴールデンウィーク2016」

今年のGWはのんびり家+ボランティアに参加しました。

家でのんびり

GWといえど、どこか旅行行く予定もなく、家や近辺でのんびりとしか予定しておらず、妻も同意見でした。 近所のTSUTAYAで本やDVDを借りたり、公園で子どもと遊んだり。 自分としてはそれで十分だし、子どもも楽しんでいたようなので満足かな。

Hour of Code にチューターとして参加

子どもの日に品川のMicrosoft社の一フロアを貸しきって、Hour of Codeイベントが開かれました。 f:id:motom552:20160505095733j:plain Hour of Code とは子どもにプログラミングを体験してもらう子ども向けイベントです。 自分は子どもが躓いていたら教えてあげるチューター係として参加しました。 イベント後の懇親会にも参加し、同じ社会人同士で会話したり、話す機会のないボランティア大学生と話すなど。 なかなか体験できないことがありました。

お題「就活」

既に社会人として10年たっていますが、自分にとって就活と呼べるものはほとんどないです。 周りの友達が就活で慌ただしくなっていたころ、自分はそこまで深く考えておらず、 何気なく目指している業界の中で唯一きちんと知っている会社のHPを覗いたら、既に応募開始になっており慌てて参加しました。

就活といえば事前に自己分析や対象会社の調査やSPI対策など、事前対策が重要だと思っていた中、既に応募開始で準備期間なしだったので、 それで落ちるだろうと諦め、どうせ落ちるなら練習と割りきって、会社に応募ではなく、俺が審査してやろう。という意気込みで 参加して、偉そうに質問したり、意見をいってたりしてました。 また、自分のポテンシャルを最大限に出せる方法を考えた結果、面接日にお酒を少し飲んでから面接を受けるなど破天荒な考え方で挑んでいました。 それが良かったのか、偶然かわかりませんが、1社しか応募せず、その1社目で受かって、第一志望だったので、そのまま入社しました。

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現在は少し違う業界、会社に転職済みで3年が経過してます。